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2009年06月12日
鳩山総務相が辞任!
かなりビックリなんですが。。。
また、こうやって
正しいそうな人が
消えていくのか。。。
オリジナル 小説ストレス 解消法 麻生内閣での閣僚の辞任は、首相の盟友で知られる中川昭一財務・金融担当相に次いで3人目。鳩山氏は、首相を支える国会議員による「太郎会」の会長を務め、過去3回の総裁選で首相を支持する中心人物の1人だった。
鳩山邦夫総務相は12日午後、首相官邸で麻生太郎首相に会い、日本郵政の西川善文社長の続投に反対している問題にけじめをつける形で辞表を提出し、首相はこれを受理した。事実上の首相による更迭だ。後任は佐藤勉国家公安委員長が兼務する。鳩山氏の更迭で西川氏の進退問題はひとつの決着をみることになるが、問題への対応で混乱したとの批判は避けられず、同時に自民党総裁選から首相を支えてきた有力者がまた内閣を去ることで、衆院選を控え首相の求心力がさらに低下するのは避けられない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090612-00000561-san-pol
ニックネーム nuttsu at 14:49|
日記
2009年06月11日
麻生首相は
本当に心から
やろうと思ってるんでしょうか。。
鉄分 不足短編小説 作品 政府が10日、2020年までの日本の温室効果ガス削減目標(中期目標)を「05年比15%減」と決めたことで、製造過程での二酸化炭素(CO2)などの排出量の10%以上の削減(05年比)が迫られる産業界は一様に「大変に厳しい水準」(電気事業連合会)と受け止めている。ただ、低炭素社会実現が世界的潮流となる中「環境に不熱心と見られれば、顧客離れを招き、生き残っていけない」(大手電機)のも事実。企業の中には独自の長期目標を設定し、一段の削減を目指す動きも出始めた。一方、メーカーの環境対応を商機と見る大手商社は排出権取引事業を拡大する構えだ。
中期目標決定を受け、緩やかな目標設定を求めていた財界のトップからは、今後国際交渉に臨む麻生太郎首相への注文が相次いだ。
日本経団連の御手洗冨士夫会長は国際交渉について「主要排出国が意味ある形で参加するとともに、公平な国際競争条件が確保されるよう断固とした姿勢で臨んでほしい」と注文した。日本商工会議所の岡村正会頭も「主要排出国が参加し、国際的公平性が担保されることが必須条件。首相は強いリーダーシップを発揮してほしい」と求めた。
一方、今回の中期目標に近い案を支持した経済同友会の桜井正光代表幹事は「責任ある中期目標で敬意を表したい」と高く評価した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090610-00000117-mai-bus_all
ニックネーム nuttsu at 01:21|
日記
2009年06月01日
この無料のカフェが成功して
どんどん
こういったカフェが
増えてくれると
うれしいですねw
浮浪者は大丈夫ですかww
鎌倉 カフェ湘南 カフェ 東京・虎ノ門。ビジネス街の一等地に5月にオープンしたカフェが早くも大盛況だ。入り口には「ドリンク各種¥0 おかき・せんべい¥0」との表示。そこは「すべてがフリー(無料・自由)な世界初の本格的カフェチェーン」と銘打つ「播磨屋ステーション」((電)03・5512・4747、年中無休)。平日の昼下がり、恐る恐る入ってみると…。
◇
コーヒーとおかきの香りの中、114席がほぼ満席。主婦やOL風、ネクタイ姿のサラリーマンなど幅広い客層だ。吉野直美店長(35)は、「初めての方は『本当に無料でいいんですか?』という驚きと、多少の警戒を持って入られますね」とニッコリ。兵庫県の米菓製造「播磨屋本店」の播磨屋助次郎こと阿野拓夫社長(60)が「10〜30代の比較的若い人たちに、日本の伝統食品であるおかき・せんべいの魅力をPRするとともに、地球環境問題について解決策を提言したい」と開設した。
中央のカウンターには、自家焙煎豆をその場でひいた本格的なコーヒーのほかオレンジジュースやほうじ茶などの飲み物とともに、8種のおかき・せんべいが並ぶ。空席を見つけて休憩。サクサクしたおかきのしょうゆ味が意外にもコーヒーに合い、おやつにピッタリと…ウレシイ半面、タダ食いに気が引けて落ち着かない気も。隣の席では「この後、おせんべい買うよね?」と大学生の娘が母親に念を押している。「買う買う!買って帰るわよ〜」と母は即答。
◇
「平日平均1000人強がカフェを利用。購入客は500〜600人で、以前より2〜3割増えました。カフェに来店したビジネスマンが『おいしかったから、会社の女の子に配るよ』とお買い上げになったり、贈答利用も目立ってきた。ここで知名度を上げ中元商戦につなげたい」と吉野店長。
同社は年商約70億円。通販と全国12店の直営店で販売している。ここ東京店では、昨年から小規模な無料カフェを設けていたが利用は「年配の常連さん」ばかり。そこで、約200平方メートルの店舗の7割以上をカフェスペースに全面改装。コーヒーチェーン風のロゴマークや全面ガラス張りなど若者にも入りやすい雰囲気を作り新規客を呼び込んだ。京都と福岡にも同様のカフェを出したが、集客・売り上げ効果は東京がダントツという。
環境問題について持論を述べる社長のメッセージパンフレットには、唯一のカフェ利用ルールが書かれてあった。「お互いの立場立場を理解し尊重し合いながら、マナー(公衆道徳)をきちんと守ってください」。「フリー」の大前提は日本人の美徳、公徳心。多くの利用者は問題ないが、「おかき・せんべいは1人1皿」の表示にもかかわらず2皿持っていく男性の姿も…。試食のつもりが、人間の品性も試されている。同社では年内にさらに大型の無料カフェを銀座に出店予定。外国人観光客も多い街でどんな反応が起きるか、気になる。(重松明子)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090601-00000056-san-soci
ニックネーム nuttsu at 12:30|
日記